SLAPMOBLER

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2019.10.04

【新入荷】ルイスポールセン「トルボー」新サイズ

10月に入り、すっかり秋の空気になりましたね。

夏に比べて日も短く、家で過ごす時間もなんだか長くなりました。

そんな夜時間を楽しくするLouis Poulsen(ルイス ポールセン)の新作照明が入荷しました。

 

 

Toldbod ( トルボー )ペンダントの新サイズ

今秋、人気のトルボーペンダントに新しく4サイズ(Φ17 Φ25 Φ40 Φ55)が加わったのですが、

SLAP MOBLER には、Φ17(ブルー・グレー)とΦ25(ライト・グレー)が入荷しました。

早速、魅力をご紹介いたします。

 

1.LED電球対応

従来のΦ12タイプはハロピンランプ専用。

そのため、電気代もかかるし、暑くなる、と敬遠される方もいらっしゃいましたが、

今回加わった新サイズはすべてLED電球が同梱されています。

明るさもアップし、さまざまな用途で使っていただけるようになりました。

ダイニングやカウンターの手元を照らすあかりとしてはもちろん、

短く吊るして全般照明としてもお使いいただけます。

 

▼同梱されている電球

Φ12タイプ:G9 ハロピンランプ 40W

Φ17タイプ:E17 LED電球(白熱電球60W相当)

Φ25タイプ:E26 LED電球(白熱電球60W相当)

Φ40タイプ:E26 LED電球(白熱電球100W相当)

Φ55タイプ:E26 LED電球(白熱電球100W相当)

 

 

 

2.手元は明るいのに眩しくない

トルボーは下方をシェードで覆っていないので、直接光でしっかりと手元を照らします。

さらに、電球はシェードの上部に設置されているので、電球のまぶしさが目に入りにくい設計です。

しっかりと明るい光を手元に広げながらも、リラックスして過ごすことができます。

その機能を十分に発揮させるのには、正しく取り付けることも大切です。

たとえば、ダイニングに吊るすときは座ったときにランプが直接見えない高さに設置します。

広島市内にお住まいの場合、ご自宅で高さをご確認いただきながら、コードカットをすることも可能ですので、

お気軽にご相談ください。

 

▼トルボー Φ25を下から撮影。Φ17とΦ25を比べると、Φ25の方がシェードが深いのでより眩しさを感じにくいです。

 

 

3.自由にアレンジが楽しめる

デザインはシンプルであればあるほどフレキシブルに使えます。

シンプルなトルボーは2灯・3灯とテーブルの上に一列に並べたり、数個をまとめて吊るしたり、自由にアレンジすることが可能です。

また、色違いを組み合わせても美しく空間に映えます。

吹き抜けなどの空間にコードの長さを変えて複数吊るすのもオススメです。

 

▼トルボーのカラーバリエーション

Φ17とΦ25タイプは従来のΦ12と同様の5色展開(ホワイト・ブラック・ライトグレー・ダークローズ)

Φ40とΦ55はブラックとホワイトのみ

 

 

トルボー新しい4サイズの魅力はこちら

1.LED電球対応

2.手元は明るいのに眩しくない

3.自由にアレンジが楽しめる

 

今後もLouis Poulsen(ルイス ポールセン)の新作が続々と入荷予定です。

ご来店の際は、よろしければ 図面をご持参ください。

より具体的なご相談が可能です。

ご来店予約はこちらから▶クリック 

 

 

 

 

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