スウェーデン発の収納家具ブランドString Furniture〈ストリングファニチャー〉 は、1949年の誕生以来、暮らしと仕事を心地よく整える家具をつくり続けています。
北欧の人たちは「働くこと」と「暮らすこと」を切り離すのではなく、日常の延長として自然に捉えていると言われています。だからこそ、働く環境にも“身体に無理をさせないこと”や“空間を整えること”がとても大切にされています。
その象徴ともいえるのが、スウェーデンのオフィスや家庭で広く使われている昇降式ワークデスクです。座るだけではなく、立つ姿勢も取り入れながら仕事をする。そんな働き方は、北欧ではすでに日常のスタイルになっています。
ストリングファニチャーの昇降式ワークデスクには、北欧の働き方を支えるための工夫がしっかりと詰まっています。
ここでは、その魅力を3つに絞ってご紹介します。

1.姿勢を変えながら働けること
長時間同じ姿勢で座り続けることは、身体にも集中力にも負担をかけてしまいます。
昇降式デスクはボタン1つで高さを自由に変えられるため、座って作業したり、少し立って作業したりと、その時々に合わせて姿勢を切り替えることができます。
北欧のオフィスでは、集中する作業は座って行い、軽い確認作業や思考を整理する時間は立って行うなど、自然に姿勢を変えながら仕事をする人も多いそうです。小さな動きが増えることで身体も固まりにくく、結果的に長く快適に働くことにつながります。

2.配線をすっきりとまとめられること
ワークデスクの上は、パソコンや照明、スマートフォンの充電など、意外とコードが増えてしまう場所です。ストリングの昇降式デスクは、天板の内部にケーブルを収める構造になっており、配線をきれいに整理することができます。
コードが見えないだけで、デスク周りの印象は大きく変わります。視界が整うと、不思議と気持ちまで整うもの。北欧の空間が心地よく感じられる理由は、こうした“見えない部分の整理”がしっかり考えられているからなのかもしれません。
3.暮らしの空間に自然と馴染むこと
在宅ワークが増えた今、自宅にワークスペースをつくる方も多くなりました。ただ、いかにもオフィス家具という雰囲気のデスクだと、リビングや寝室に置いたときに少し浮いてしまうこともあります。
ストリングファニチャーの昇降式ワークデスクは、北欧らしい軽やかなデザインで、収納システムと組み合わせることで本棚やシェルフと一体化したワークスペースをつくることもできます。仕事の場所だけを切り離すのではなく、暮らしの一部として整える。そんな北欧らしい考え方が、このデスクには感じられます。
身体に負担をかけないこと。
空間を整えること。
そして、暮らしの中に自然と溶け込むこと。
ストリングファニチャーの昇降式ワークデスクは、ただの作業机ではなく、“心地よく働くための環境”をつくる家具です。スウェーデンの人たちが大切にしてきた働き方のヒントを、日々の暮らしの中に少し取り入れてみてはいかがでしょうか。
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